大好きな沖縄に行きたいな。

沖縄に行きたいな。
毎年夏が近づくと沖縄に行きたくなります。
沖縄は何度か旅したことがあるけど、何度訪れてもいい場所です。
青い空と海、そしてどこまでも続くまっすぐな地平線に、時間が経つのを忘れさせられます。
那覇空港に到着して到着口をくぐったら
「めんそ〜れ」の看板がお出迎えしてくれます。
この瞬間がうれしいのです。
そしてお決まりのレンタカーへ。
この流れはいつも同じなんだけど手続き中はソワソワしてしまいます。
レンタカーでは決まってラジオを流すのです。
ラジオから時々流れてくる沖縄の音楽が心地好いのです。
そして58号線に向かいます。
沖縄の食べ物をたくさん食べたいから、道の駅に寄って沖縄フードをあれこれ買います。
おやつに買ったサータアンダギーとペットボトルのさんぴん茶で少し休憩をしたらまた58号線に戻って宿泊先のホテルをのんびり目指して進みます。
リゾートホテルが立ち並ぶ道に入ると左手にはどこまでも青い海が広がります。
どうしてこんなに青いのだろう。
そんな最高の景色を左手に車は走り続けます。
リゾートホテルでの楽しみはその日の夕食と次の日の朝のビュッフェです。
沖縄の食材がふんだんに使われたメニューがビュッフェ会場に並ぶのです。
お決まりのようにゴーヤは必ずいただいて、沖縄ならではのお料理を時間をかけて堪能します。
朝起きたらバルコニーから覘く海が一段と青くて、早くあのブルーの海に傍にいきたいなってワクワクします。
沖縄はゆっくり時間が流れてるような気がして心も体もリフレッシュできる場所です。
大好きな沖縄のことを思い出したらまた沖縄に行きたくなりました。
今夜はたぶん沖縄の夢が見れそうです。美白に効果がある美容液はこちら!

ランキングには弱い乙女ゴコロ

お気に入りの化粧水が廃盤になってから数年・・・。

あるときは百貨店に入っているブランドものの化粧水を試してみたり。

あるときはドラッグストアで購入したプチプラの化粧水を試してみたり。

いろいろ試してみるものの、いまいちこれ!といったお気に入りの化粧水が見つからずに化粧水難民状態になっています。

今使っているものも飽きてきたし、これと言ってリピ買いするようなメリットも感じられないので、次の化粧水を探そうと思っていた時に書店で雑誌『VOCE』の表紙が目に留まりました。

そこには「上半期ベストコスメ」の文字が!

あぁ〜もう今年も半年が経ったんだ〜と同時に、なんてベストタイミングでこんな特集が組まれるんだ!と半ば運命的に雑誌を購入。

おかげさまで当初の目的だった次の化粧水をなににするかではなく、気になるリップとアイシャドウを見つけることができました(笑)。

あれ、化粧水は・・・。

女子はランキングにはやっぱり弱いですよね。

みんなにこれはいい!って言われるとやっぱりいいんだなーとなるし、使ってみても良さを実感することができます。

VOCEのベストコスメはなんだかいつも、私が化粧品ほしいなーと思っている時のそのタイミングでいつも特集が組まれる気がします。

きっと、次回も購入するでしょう!

天野月子さんの歌

久しぶりに天野月子さんの歌を聴いています。

女性ソロ歌手はたくさんいますが、ご自身で作詞作曲されている方が好きです。

なんだか自分の心情などを歌っているのかと思うと聴く方もより感受性を揺さぶられるような気がします。(気がするだけかも?)

さて本日はお昼ご飯にお好み焼きを作りました。

難しそうに思えて意外と簡単なお好み焼き。

手を加えるとさらに美味しくなります。

まず、キャベツは細かく切ります。

みじん切り、とまではいかなくても一番長いところでも1センチ以下にしましょう。

そして、お好み焼き専用の粉を購入してきます。

で、ポイントはダシを追加するところです。

液体昆布だしなどがベストですがなければ粉末でも構いません。

だし入りにするとソースも少な目でおいしく食べられます。

具は豚肉とイカを使用しました。

(実は冷凍のイカが余ったのできゅうきょ思いついた献立でした。)

お好み焼きは関西風、広島風が有名ですが広島のあのキャベツたっぷり、立体感!的なものは食べた事がありません。

いつか食べてみたいのですが、あれって焼いたら食べやすいサイズになるものなんでしょうか。

どうせなら本場で食べてみたいものです。

数年前に尾道に行った事があるのですがお好み焼きは食べ忘れてしまったのです。

今度こそ食べたいです、切実に。

見せ下着と家下着

私は、家の外と中では、別人のようです。

友人から言われて知ったのですが、どうやら、オンとオフの差が激しすぎるらしく、詐欺呼ばわりされています。

まず、お化粧。これは、みんな一緒だと思うのですが、やはり外出時は、気合い入れて作り増すよね?顔。

それが、どうやら私はの化粧は、濃いらしく、スッピンとの差が激しいらしいのです。

失礼な!化粧が映える、と言って頂きたいですわ。

洋服。これも、外出時は気合いが入りますんで、必然的に最新の服です。そして、家。ユニクロを着倒して早、10年。普通に穴はあります。が、誰も見ないからいいよね♪

靴下も、穴あきだけど、オッケーでしょ。

そして、下着。私には、家下着と、勝負下着があり、最近は、めっぽう家下着なのです。

どういう事でしょう。勝負してないんです。そうゆう事です。笑

友人いわく、この家下着で毎日過ごす事こそが、勝負下着にランクアップしない原因だと言うのです。

そんなもんかな?

要するに、女子たるもの、見えないオシャレをしなさい、的な事です。

この類いの話、良く聞くのですが、下着にオシャレしたら、彼氏できるのかな。

誰か、実験結果を私へ教えてください!

できればビフォー、アフター的な画像添付で。笑

妄想族暴走にて、パンダになる?!

15歳年の離れた友人がいます。

彼女とは年の差を感じることなく、何でも話ができる一緒にいて楽な子です。

小学生のときは一つ上の子でも近所同士分け隔てなく、気持ちの面でも年齢をとくに意識してませんでした。

そのうち中学になると「ひとつ上」というだけですごく先輩のように、高校ではうんと大人のような気がしました。

でも今では30歳を過ぎればみんな一緒かなと思うようになりました(笑)

そんな話から幼い頃感じていた思いについて話が進み、彼女が言いました。

「そうそう、私ね、女の人も大きくなったらみんな‘‘おじいちゃん’’になると思ってたもん」

もうツボにハマりすぎてお腹を抱えて笑ってしまいました。

ありえないことですが、でもすごくわかる気がします。

田舎の近所にもそんなおじいちゃんみたいなおばあちゃんがいました。

服装も地味なダークカラーで、ズボンを履き、短髪で、畑仕事のため、浅黒い顔にしわくちゃな顔をしていれば、パッと見性別などわからないですよね。

自分たちのそんな姿を想像すると余計に笑えてきて、笑いすぎで涙がでました。

「Mちゃん、おじいちゃんじゃなく、‘‘パンダ’’になってる!」

箸が転がっても笑えるお年頃ではありませんが、友人のひと言でまたまた大笑いの私たちでした。

女は化ける

私の知人女性で、いつも全身黒ずくめの格好をしている女性がいます。

黒い服、帽子、日傘。

彼女は紫外線を気にして、あえて黒装束なのです。

何より紫外線を嫌い、日中どんな暑い日も日傘、帽子、日除け用手袋の3点セットを着用しています。

そんな彼女と私とは単なる顔見知り程度でしたが、ある日彼女と行動を共にすることになりました。

私と彼女には共通の友人がいるのですが、その彼女の結婚式に一緒に出ることになったんです。

私は、正直、黒装束の知人の服装がかなり気になっており、まさか結婚式まで黒ずくめの格好をして来ないでしょうね~、と、少し上から目線でお手並み拝見くらいに思っていました。

待ち合わせの時間は夜でした。

興味半分、怖さ半分で、黒装束の彼女を待っていました。

お待たせ~!

……。

そこには、今まで見たことのないような肌の真っ白な白雪姫がいました。

誰デスカ、あなたは。

見事に黒装束が化けた~!

常に紫外線を気にしていた彼女は、とんでもなく白くてキレイな肌を出し、キラキラしていました。

負けた、負けた~

日頃の頑張りがここにきて、大発揮されていました。

それから私は、白雪な彼女の変貌に気を取られ、結婚式どころじゃありませんでした。

むくみ解消マッサージ

私の通っている整体院でこの間マッサージを受けました。

いつもは矯正の整体をしてもらうのですが、整体院が開業3周年ということで特別イベントをしていてその中のメニューでむくみ解消マッサージがあったのでお願いしました。

整体は服の上からですが、このマッサージは全身にクリームを塗るので裸なんです。

ちょっと恥ずかしいですね。

紙パンツは履いていますよ。

台の上にうつぶせになってマッサージ開始です。

温かいクリームを塗っていくのですがこのクリームには鉱石が入っているらしく、身体の余分な水分を排出してくれるそうです。

クリームを塗りながら揉み出すようにマッサージが始まりました。水分の滞っているところはちょっと痛くて普段運動していない私は老廃物が溜まりまくっていました。

下半身を中心にお腹周りも揉みほぐしてもらいました。

途中で左側のやったほうとまだやっていないほうを触って比べてみたらすごくアンバランスになっていてこんなに不要なものが溜まっていたんだなと実感できました。

上半身もやっているうちに汗が出てきて代謝がよくなっているのがわかりました。

最後に骨盤をベルトで締めて気持ちいい圧が加わり、骨が元の位置に戻るような感じがして気持ちよかったです。

施術後白湯をいただき、身体に染み渡りました。

これはくせになりそうです。また機会があればやりたいと思います。